2017年10月24日

Appleがついに公式サイトで普通のイヤホンを使いながら充電が可能になるアダプターを販売

1: 名無し募集中。。。 2017/10/12(木) 14:43:46.81 0.net

iPhone 7からiPhone本体にはイヤホン用の3.5mmコネクタがなくなりました。これによりLightningポートが
充電用コネクタとイヤホン用コネクタの両方の役割を兼任することとなり、端末を充電しながら有線イヤホンを使うことはできなくなって
いたのですが、Apple公式のオンラインストアでイヤホンを使いながら端末を充電できるようになる3.5mmコネクタとLight
ningポートを搭載したアダプタが販売されるようになっています。
http://i.gzn.jp/img/2017/10/02/apple-iphone-headphone-lightning/s02.jpg
http://i.gzn.jp/img/2017/10/02/apple-iphone-headphone-lightning/00.jpg


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au、「iPhone X」の256Gバイトは14万6400円--月額5578円から

1: ノチラ ★ 2017/10/23(月) 15:57:01.11 ID:CAP_USER.net

 KDDIは10月23日、11月3日に発売予定の「iPhone X(テン)」の価格を発表した。一括購入した場合、64Gバイトモデルは12万8160円で、256Gバイトモデルは14万6400円となる。なお、ソフトバンク版は、64Gバイトモデルが13万1040円で、256Gバイトモデルが14万9280円。

 データ通信を使った分だけ支払う「auピタットプラン(スーパーカケホ)」に加入し、25カ月目以降の機種変更時に分割支払金の最大半額が支払い不要になる「アップグレードプログラム EX」に加入した場合の実質負担額は、64Gバイトモデルが6万4080円(2670円×24回)で、256Gバイトモデルが7万3200円(3050円×24回)。

https://japan.cnet.com/storage/2017/10/23/01afe7045bae4b7a7fd5dc6b77cfd7a9/171023_au_01.jpg
auピタットプランに加入し、月に1Gバイト以下しかデータ通信を利用しなかった場合の月額料金は、64Gバイトモデルが月額5198円(キャンペーン適用外となる2年目以降は月額6278円)で2年間の総額は13万7712円、256Gバイトモデルが月額5578円(同じく2年目以降は月額6658円)で2年間の総額は14万6832円となる。

 KDDIでは、NTTドコモやソフトバンクと比較した場合、iPhone Xの64Gバイトモデル購入時の支払い金額(1年目月額)では、新規契約・MNPともに同社が最安価格になると説明している。

https://japan.cnet.com/article/35109198/


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ソフトバンク、「iPhone X」の256Gバイトは約15万円

1: ノチラ ★ 2017/10/20(金) 20:31:20.69 ID:CAP_USER.net

 ソフトバンクは10月20日、11月3日に発売予定の「iPhone X(テン)」の価格を発表した。一括購入した場合、64Gバイトモデルは13万1040円で、256Gバイトモデルは14万9280円となる。

https://japan.cnet.com/storage/2017/10/20/714527ab2a20c0a63bf9b0608bd249da/171020_iphonex_01.jpg

「月月割」を適用した場合の実質負担額は、64Gバイトモデルの24回払いでは、機種変更が6万3600円、新規契約と乗り換え(MNP)が5万4000円。48回払いで購入し、25カ月目以降に使っているiPhoneの下取りまたは機種変更で、残りの支払いが不要になる「半額サポート for iPhone 」を適用した場合は、機種変更が3万1800円、新規・MNPが2万7000円となる。

 256Gバイトモデルの実質負担額は、24回払いの場合、機種変更が8万1840円、新規・MNPが7万2240円。48回払いで半額サポート for iPhoneを適用した場合は、機種変更が4万920円、新規・MNPが3万6120円となる。

 iPhone Xは、有機ELの全面ディスプレイを採用した5.8インチのモデル。従来機に搭載されていたホームボタンが非搭載となり、指紋認証のTouch IDも廃止。代わりに、顔認証の「Face ID」を採用している。
https://japan.cnet.com/article/35109128/


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2017年10月23日

富士通、ゴーグル型端末 パソコン接続で仮想空間体験

1: ノチラ ★ 2017/10/17(火) 17:06:17.42 ID:CAP_USER.net

https://www.nikkei.com/content/pic/20171017/96958A9F889DE0E0E1E6E0E0E1E2E3E5E3E2E0E2E3E58AE394E2E2E2-DSXMZO2234221017102017X1F001-PB1-3.jpg
 富士通は17日、米マイクロソフト(MS)のMR(複合現実)技術に対応したゴーグル型端末を発売すると発表した。韓国サムスン電子や米デルなどがすでにMSのMR対応端末の受注を始めており、日本メーカーでは富士通が初めて。パソコンとあわせて販売し、ゲームやスポーツ観賞などの需要を開拓する。

ヘッドセットとコントローラーで構成するゴーグル型端末の価格は5万円強で、11月下旬から販売する。ヘッドセットは通常のパソコンにつなぐと作動する。MSが「ウィンドウズ・ミックスド・リアリティー」と呼ぶMRに対応している。

 MRの映像は空間認識技術で現実の風景を反映しながら、まるで別世界に入りこんだような感覚を体験できる。仮想現実(VR)と拡張現実(AR)の中間に位置するもので、自分の部屋に怪獣が襲撃してくるといったゲームを楽しめる。

 技術基盤を開発するMSは端末メーカーに規格の採用を提唱している。大容量の画像データをパソコンの基本ソフト(OS)で処理することで、従来のVR機器よりも端末価格を抑える。17日からはパソコンのOS「ウィンドウズ10」の大型アップデートにより、MRの機能が利用できるようになった。

 富士通はMSのMR対応端末を販売する6社目となる。富士通のパソコン開発・生産子会社、富士通クライアントコンピューティング(川崎市)の斎藤邦彰社長は「VR市場が非常に盛りあがるなか、日本メーカーとしていち早く発売する」と語った。

 同社はゴーグル型端末の発売にあわせて個人向けパソコン「FMV」を刷新する。米インテルの最新CPU(中央演算処理装置)を搭載して基本性能を高めた。12月14日からは「ライフブックAH」の上位機種とゴーグル型端末を一体販売するほか、既存のパソコンも対応機種を増やす。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22342230X11C17A0X1F000/


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2画面スマホ「M」登場、Androidのマルチウィンドウ機能を活用

1: ノチラ ★ 2017/10/18(水) 12:28:54.28 ID:CAP_USER.net

 NTTドコモは、2つの画面を搭載した折りたたみ型のAndroidスマートフォン「M Z-01K」を2018年1月に発売する。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1086/634/z-01k_main_l.jpg

 「M Z-01K」は、ドコモが企画を主導する形でZTEと開発した2画面のスマートフォン。北米と欧州でも、ZTEのAXONブランドで展開される。

 2つの画面は、縦に持った状態で左右に開閉するタイプ。開くと5.2インチの画面が左右に2つ並び、合わせて約6.8インチ相当になる。閉じると表裏どちらにも画面が向く形。Androidのマルチウィンドウ機能を活用する形で、2つの画面にそれぞれ別のアプリを表示できるほか、1つのアプリを一画面で表示するモード、ミラー表示、左のメイン画面のみ使用するという、4つの画面モードが用意されている。

 本体をすこしだけ開いた形にするスタンドスタイルでの利用も可能。スタンドスタイルでミラー表示にすれば、卓上などで向かいにいる人にも同じ画面を見せられる。高音質スピーカーが搭載され、立体音響技術のDOLBY ATMOSもサポートされる。

 ディスプレイは約5.2インチ、1920×1080ドットの液晶ディスプレイが2つ。メモリー(RAM)は4GB、ストレージは64GB。カメラは2030万画素。

 通信速度は理論値で下り最大500Mbps、上り最大50Mbpsがサポートされる。OSはAndroid 7.1。おサイフケータイには対応しない。外部端子はUSB Type-C。

 大きさは約151×72×12.1mmで、重さは約230g(いずれも予定)。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1086634.html


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