2018年01月19日

サムスン電子、さらに知能化したファミリーハブ冷蔵庫公開

1: ノチラ ★ 2018/01/09(火) 17:12:25.74 ID:CAP_USER.net

http://japanese.joins.com/upload/images/2018/01/20180109141333-1.jpg
サムスン電子が9日に開幕する世界最大の電子ショー「CES2018」で人工知能(AI)基盤の音声認識技術をさらに強化したファミリーハブ冷蔵庫(写真)を公開する。家族構成員別のサービスを提供するのが最も大きな特徴だ。

以前の製品に比べてAI秘書「Bixby」活用度が高まった。音声で簡単に食材料を追加で登録でき、賞味期限も自動で記録される。不必要な食品の購買を防ぎ、賞味期限が過ぎてしまう食品を減らすためだ。消費者の好みや保管中の食材料の賞味期限までも考慮し、最適なメニューと料理調理法も推薦する。

「話者区分音声認識」技術も新しく適用された。家族構成員の声を区別し、各個人向けの情報を提供する。父には時事ニュースや会議日程を、娘にはアイドル情報や遠足の日などを知らせたりする。

台所を家族活動の中心空間にするための機能も追加された。グローバルオーディオブランドのハーマンのプレミアムAKGスピーカーを搭載したのが代表的な例だ。台所で料理をしたり食事をしながら高品質の音楽を楽しむことができる。サムスンのスマートテレビとスマートフォンの画面をファミリーハブのスクリーンに移して見せる機能もある。

改善されたモノのインターネット(IoT)機能でほかの家電機器との連結性も強化された。「SmartThings」アプリケーションを通じて洗濯機や掃除機など家電製品だけでなく、ドアセンサー、温度調節装置、スマート照明など家庭のすべてのIoT機器を制御できる。

米国で販売するモデルには▼住宅と家電機器、家具などの維持・補修専門家をつなぐ「ホームアドバイザー」▼イメージを共有して検索するプラットホーム「ピンタレスト」▼付近の店の割引イベントとクーポン情報を提供してショッピングリストに追加する「ディールズ」−−などの新しいサービスが追加される。

http://japanese.joins.com/article/318/237318.html


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CMSシェア、WordPress が60%へ

1: ノチラ ★ 2018/01/03(水) 13:30:23.51 ID:CAP_USER.net

Q-Successは2017年12月11日(ドイツ時間)、「WordPress has now 60% content management systems market share.」において、CMSのシェアにおいてWordPressが60%に到達したと発表した。本稿執筆時点で、同社の調査によるCMSにおけるWordPressのマーケットシェアは59.9%。発表時よりは多少値を落としているものの、ほぼ60%のシェアを確保している。これはインターネット全体のサイトのうち29.1%に相当する。

2017年12月12日時点におけるCMSシェアのトップ10は次のとおり。()内の数字は、Webサイト全体におけるシェアの割合。
https://news.mynavi.jp/article/20171213-555670/images/001.jpg
WordPress 59.9% (29.1%)
Joomla 6.6% (3.2%)
Drupal 4.6% (2.3%)
Magento 2.3% (1.1%)
Blogger 1.9% (0.9%)
Shopify 1.8% (0.9%)
Bitrix 1.5% (0.7%)
TYPO3 1.5% (0.7%)
Squarespace 1.5% (0.7%)
PrestaShop 1.3% (0.6%)

CMSのシェアにおいてはWordPressが過半数を超えており、強い影響力を持っている。WordPressのあとには、Joomla、Drupal、Magento、Bloggerが続いている。JoomlaやDrupalはWordPressはエキスパート寄りのユーザーが好んで使うと見られている。
https://news.mynavi.jp/article/20171213-555670/


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Lenovo、27型4K狭額縁液晶の新モデル「ThinkVision X1 Monitor」

1: ノチラ ★ 2018/01/11(木) 15:47:49.34 ID:CAP_USER.net

https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1100/499/01_l.jpg
 Lenovoは、液晶ディスプレイ「ThinkVision X1 Monitor」の第2世代となる新モデルを発表した。

 4K(3,840×2,160ドット)表示に対応する27型液晶を採用した液晶ディスプレイで、ThinkPad X1シリーズ同様のブラックを基調とした直線的なデザインが特徴となっている。

 そして、従来モデルでは上部と左右の3辺狭額縁仕様となっていたが、新モデルでは下辺も含めた4辺狭額縁仕様となった。本体に対するディスプレイの占める割合が93%となり、スマートさが増している。

 また、本体最薄部が4.7mmとなっており、27型4K液晶ディスプレイとして世界最薄としている。

 特徴的な機構としては、Webカメラやマイクを搭載するカメラユニットが、電動で開閉するという部分。通常は本体背面に収納されており、後部のボタンを押すと電動でカメラユニットがせり上がり、ディスプレイ上部に現われる。同様にボタンを押すと自動で収納もされる。これによって、デザイン性を崩すことなくカメラを利用できるとともに、不要なときにはカメラを収納しプライバシーも保護できる。

 液晶パネルの種類はIPSで、視野角は上下左右とも178度。sRGBカバー率は99%。10bitカラー表示にも対応。映像入力端子は、DisplayPort 1.2×1、HDMI 2.0×1、Thunderbolt 3×1の3系統を用意し、ThinkPad X1シリーズとはUSB Type-Cケーブル1本で接続し利用できる。本体サイズは609.74×234.81×474.76mm(幅×奥行き×高さ)、重量は5.59kg。米国では2018年1月より発売を予定。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1100499.html


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MacBook Airの発表から今日でちょうど10年

1: ノチラ ★ 2018/01/16(火) 17:11:38.24 ID:CAP_USER.net

2018年1月15日(日本では16日)は、当時のApple最高経営責任者(CEO)、スティーブ・ジョブズ氏がMacBook Airを発表してちょうど10周年の記念日です。

MacBook Air、衝撃の発表から10年
世界で最も薄いノートブックとして発売されたMacBook Airは、壇上でジョブズ氏が封筒から取り出すパフォーマンスとともに発表されました。

その薄さとシンプルで美しいデザインとともに、光学ドライブを廃止し、接続端子類も絞り込んだコンセプトは、衝撃とともに受け入れられ、今も多くのユーザーに愛用されています。

発売当時、エントリーモデルでも23万円
初代MacBook Airは、1.6GHzのIntel Core 2 Duo processor、2GBのRAM、80GBのハードディスクを搭載したベースモデルでも1,799ドル(日本では229,800円)と、高めの価格設定もあって多くのユーザーの憧れの的となりました。

最上位モデルは3,098ドル(現在のレートで約34万円)に達し、当時のMac Proよりも高価なモデルでした。

現在は手頃なエントリーモデルに
MacBook Airは、現在も販売が継続されていますが、発売当時とは位置付けが変化しています。

現在のMacBook Airは、薄型軽量の12インチMacBook、高性能なMacBook Proの中で、98,800円からと手頃な価格が魅力となっています。
https://iphone-mania.jp/news-200266/


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2018年01月18日

ソフトバンクが学割プラン発表 携帯各社の競争が本格化

1: ノチラ ★ 2018/01/15(月) 13:08:36.01 ID:CAP_USER.net

携帯電話大手のソフトバンクは15日、若者を対象にした料金の割り引き、いわゆる「学割」プランを17日から始めると発表しました。NTTドコモ、KDDIは「学割」プランをすでに打ち出していて、若いユーザーを獲得しようという競争がこれから春に向けて本格化することになります。
携帯電話各社は入学や進級の季節である春に向けて毎年、「学割プラン」を打ち出していて、このうちソフトバンクは15日、25歳以下を主な対象にした新たなプランを発表しました。

この中では毎月のデータ通信量の上限が50ギガバイトの大容量プランが、最大で通常よりも3000円ほど安く利用できるとしています。
また今回、新たに学校の教職員であれば年齢にかかわらず「学割」の対象となるプランも導入し、17日から受け付けを始めます。

25歳以下を対象にした「学割」プランをめぐっては、NTTドコモが去年の12月末からすでに受け付けを始めていて、家族内のドコモの契約者に3000円分のポイントを与えるなどとしています。

また、KDDIも去年の12月中旬から受け付けを始めていて、家族がKDDIに新規に契約すると同じ割引額を適用するなどとしています。

大手各社は学割プランをアピールすることで若いユーザーを獲得しようと力を入れていて、各社の競争は今後、本格化することになります。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180115/k10011289451000.html


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